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	<title>Morumon.com &#187; キリスト教徒としてのモルモン</title>
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	<description>末日聖徒イエス・キリスト教会の教会員が語るその信条や話</description>
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		<title>モルモンはジョセフ・スミスを崇拝しているのですか？</title>
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		<pubDate>Fri, 02 May 2008 01:01:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キリスト教徒としてのモルモン]]></category>
		<category><![CDATA[ジョセフ・スミス]]></category>
		<category><![CDATA[モルモンの信条]]></category>
		<category><![CDATA[信仰]]></category>

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		<description><![CDATA[リチャード・ホルザップフェルさんからのお答え 末日聖徒イエス・キリスト教会の会員は、モーセ、イザヤ、エレミヤ、ペテロ、ヤコブ、パウロといった聖書の預言者と使徒たちを尊敬しています。また末日聖徒は、現代においても主は預言者や使徒を召しておられると信じています。神が選ばれた現代最初の預言者はジョセフ・スミス（1805-1844）です。 さらにモルモンは預言者や使徒に加えて、他のすべてのクリスチャンが信じているように「神は唯一であり、神と人との間の仲保者もただひとりであって、それは人なるキリスト・イエスである。」（１テモテ2:5）と信じています。ですから末日聖徒は、真実、真心から永遠の父なる神を、その御子イエス・キリストのみ名を通して礼拝しています。ですから誰であっても、その人が何か特別なことをしたとしても人を拝むことはしません。 末日聖徒は、聖書の預言者や使徒のようにジョセフ・スミスが主のみ名によって語る為に神から召されたことを信じていても、どんな人でも罪や間違いを犯すようにジョセフ・スミスも完全ではない人間であったことを認めています。彼が主から得た啓示の中で、主はジョセフに何度も悔い改めなさいと戒めていらっしゃいます。けれど神はすべての男女誰にでもイエス・キリストの贖いの血によって赦すことを約束していらっしゃるように、ジョセフにも、同じ約束をしていらっしゃいます。ジョセフ･スミス自身このように言いました。「救い主は、私たちの益になるもの中で何事にも匹敵することのない永遠の命の言葉を持っておられる。」（ジョセフ・スミスの教え“Teachings of the Prophet Joseph Smith” [Salt Lake City: Deseret Book, 1976]、364） ユダヤ教徒、キリスト教徒、イスラム教徒たちは、それぞれ古代の預言者を個人の伝統の中で敬う精神を持っています。けれどもモーセやパウロのことは知っていて彼らについては他の使徒や預言者の生涯よりも学んでいるように思われます。これと同じように、末日聖徒も、ジョセフ・スミスの生涯や教えについては他の多くの預言者や使徒よりもさらに知っているように思えます。ジョセフ･スミスが聖徒たちの間で特別に考えられているのは、モルモンはキリストが「王の王」そして「主の主」（黙示録19:16）として治めるために勝利を以って再臨される世界の歴史上、宗教的な意味での最終の章を開く目的でジョセフがイエス・キリストから聖任され、神から召されていることを信じているからです。モーセのようにこのユニークな役割は、主の訪れを受けたということ、主の民を約束の地へ向かっての大いなる動きを導くこと、主を礼拝する為に聖なる神殿（神聖な場所）を確立すること、そして聖なる聖典としていまや明らかにされた主のみ言葉を保存することが含まれます。 ジョセフ・スミスは、現代における主の証人で、次のように証しました。「そして今、子羊（主）についてなされてきた多くの証の後、わたしたちが最後に子羊についてなす証はこれである。すなわち、「子羊は生きておられる。」わたしたちはまことに神の右に子羊を見たからである。また、わたしたちは証する声を聞いた。すなわち、「彼は御父の独り子である」」（教義と聖約76:22-23）]]></description>
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						        <g:plusone href="http://morumon.com/33/%e3%83%a2%e3%83%ab%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%81%af%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%82%bb%e3%83%95%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%83%9f%e3%82%b9%e3%82%92%e5%b4%87%e6%8b%9d%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%a7" size="medium" count="true"></g:plusone>
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			   </div><p></a></p>
<p><img src="http://www.mormonchurch.com/wp-content/uploads/2008/03/richard-holzapfel.jpg" height="100" hspace="10" vspace="3"></a></p>
<p><strong>リチャード・ホルザップフェルさんからのお答え</strong></p>
<p>末日聖徒<a href="http://www.ldschurch.jp/" class="external_link_tool">イエス・キリスト</a>教会の会員は、モーセ、イザヤ、エレミヤ、ペテロ、ヤコブ、パウロといった聖書の預言者と使徒たちを尊敬しています。また<a href="http://inme.at.webry.info/theme/a2de6af68f.html" class="external_link_tool">末日聖徒</a>は、現代においても主は預言者や使徒を召しておられると信じています。神が選ばれた現代最初の預言者は<a href="http://ja.mormonwiki.com/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9" class="external_link_tool">ジョセフ・スミス</a>（1805-1844）です。</p>
<p>さらに<a href="http://morumon.com/" class="external_link_tool">モルモン</a>は預言者や使徒に加えて、他のすべてのクリスチャンが信じているように「神は唯一であり、神と人との間の仲保者もただひとりであって、それは人なるキリスト・イエスである。」（１テモテ2:5）と信じています。ですから末日聖徒は、真実、真心から永遠の父なる神を、その御子イエス・キリストのみ名を通して礼拝しています。ですから誰であっても、その人が何か特別なことをしたとしても人を拝むことはしません。<span id="more-33"></span></p>
<p>末日聖徒は、聖書の預言者や使徒のようにジョセフ・スミスが主のみ名によって語る為に神から召されたことを信じていても、どんな人でも罪や間違いを犯すようにジョセフ・スミスも完全ではない人間であったことを認めています。彼が主から得た啓示の中で、主はジョセフに何度も悔い改めなさいと戒めていらっしゃいます。けれど神はすべての男女誰にでもイエス・キリストの贖いの血によって赦すことを約束していらっしゃるように、ジョセフにも、同じ約束をしていらっしゃいます。ジョセフ･スミス自身このように言いました。「救い主は、私たちの益になるもの中で何事にも匹敵することのない永遠の命の言葉を持っておられる。」（ジョセフ・スミスの教え“Teachings of the Prophet Joseph Smith” [Salt Lake City: Deseret Book, 1976]、364）</p>
<p>ユダヤ教徒、<a href="http://homepage2.nifty.com/room30th/q&amp;a.html" class="external_link_tool">キリスト教</a>徒、イスラム教徒たちは、それぞれ古代の預言者を個人の伝統の中で敬う精神を持っています。けれどもモーセやパウロのことは知っていて彼らについては他の使徒や預言者の生涯よりも学んでいるように思われます。これと同じように、末日聖徒も、ジョセフ・スミスの生涯や教えについては他の多くの預言者や使徒よりもさらに知っているように思えます。ジョセフ･スミスが聖徒たちの間で特別に考えられているのは、モルモンはキリストが「王の王」そして「主の主」（黙示録19:16）として治めるために勝利を以って再臨される世界の歴史上、宗教的な意味での最終の章を開く目的でジョセフがイエス・キリストから聖任され、神から召されていることを信じているからです。モーセのようにこのユニークな役割は、主の訪れを受けたということ、主の民を約束の地へ向かっての大いなる動きを導くこと、主を礼拝する為に聖なる神殿（神聖な場所）を確立すること、そして聖なる聖典としていまや明らかにされた主のみ言葉を保存することが含まれます。</p>
<p>ジョセフ・スミスは、現代における主の証人で、次のように証しました。「そして今、子羊（主）についてなされてきた多くの証の後、わたしたちが最後に子羊についてなす証はこれである。すなわち、「子羊は生きておられる。」わたしたちはまことに神の右に子羊を見たからである。また、わたしたちは証する声を聞いた。すなわち、「彼は御父の独り子である」」（教義と聖約76:22-23）</p>
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		<title>モルモンが特別に祝う祝祭日は何ですか？</title>
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		<pubDate>Thu, 01 May 2008 21:06:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キリスト教徒としてのモルモン]]></category>
		<category><![CDATA[モルモンとイスラム教徒]]></category>
		<category><![CDATA[モルモンのライフスタイル]]></category>

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		<description><![CDATA[リチャード・ホルザップフェルさんからのお答え 末日聖徒は、西暦を使っています（1582年に確立されグレゴリオ暦としても知られている）。教会員は一般的にそれぞれ住んでいる国の祝祭日を祝っています。もちろん多くの人が祝っている誕生日や結婚記念日や家族や友人の間で祝う特別な日などに加えて、クリスマスや復活祭も祝います。でもこの二つの祭日は歴史上実際にイエス・キリストの誕生日や復活の正確な日ではないですけれど、このこれらの崇高な出来事を祝えることに感謝しています。それから教会歴史上重要な開拓者記念日として7月24日はユタ州では州の祝日になっていて、ブリガム・ヤングがソルトレーク盆地に到着した日を記念して、パレードやいろんな催しがあります。けれどこれは宗教的なお祭りではなく、ユタに州を建てた日として祝っているんですよ。 地域や国によって違いますが、ユタ州の教会では1829年5月13日の神権回復記念日、1830年4月6日の教会設立記念日、また1805年12月23日のジョセフ・スミス生誕記念日などが祭日ではありませんが、特別な日として考えられています。アロン神権がバプテスマのヨハネによって回復されたことの記念行事として教会で「お父さんと息子のキャンプ」とか特別な活動をすることが多いです。 それから教会員は年に二回、4月と10月の第一週に行われる年次総大会の土曜日と日曜日は、家族や友人で集まって教会幹部のお話を聞いたりします。最後に末日聖徒は、毎週日曜日（イスラエルでは土曜日、イスラム教国の幾つかは金曜日）を最も大切な主の安息日として、教会で日曜礼拝をしますが、これは週の第一日目に神によってイエス・キリストが復活なさったことを記念してイエスの復活後、礼拝の日が週の第一日目になったんです。安息日は教会員にとって、とても大切な聖なる日で、他の祝祭日とは異なって、地元の教会堂で神を礼拝する日、善を行う日、また安息日に適切な活動を通して家族と交わる日になっています。]]></description>
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			   </div><p></a></p>
<p><img src="http://www.mormonchurch.com/wp-content/uploads/2008/03/richard-holzapfel.jpg" height="100" hspace="10" vspace="3"></a></p>
<p><strong>リチャード・ホルザップフェルさんからのお答え</strong></p>
<p><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/a151e" class="external_link_tool">末日聖徒</a>は、西暦を使っています（1582年に確立されグレゴリオ暦としても知られている）。教会員は一般的にそれぞれ住んでいる国の祝祭日を祝っています。もちろん多くの人が祝っている誕生日や結婚記念日や家族や友人の間で祝う特別な日などに加えて、クリスマスや復活祭も祝います。でもこの二つの祭日は歴史上実際に<a href="http://www.mormon.org/learn/0,8672,802-5,00.html" class="external_link_tool">イエス・キリスト</a>の誕生日や復活の正確な日ではないですけれど、このこれらの崇高な出来事を祝えることに感謝しています。それから教会歴史上重要な開拓者記念日として7月24日はユタ州では州の祝日になっていて、ブリガム・ヤングがソルトレーク盆地に到着した日を記念して、パレードやいろんな催しがあります。けれどこれは宗教的なお祭りではなく、ユタに州を建てた日として祝っているんですよ。</p>
<p>地域や国によって違いますが、ユタ州の教会では1829年5月13日の神権回復記念日、1830年4月6日の教会設立記念日、また1805年12月23日の<a href="http://www.lds.org/languages/childrenmaterials/nursery/Nursery_Teacher__23_Lsn21_JosephSaw_00_jpn_.pdf" class="external_link_tool">ジョセフ・スミス</a>生誕記念日などが祭日ではありませんが、特別な日として考えられています。アロン神権がバプテスマのヨハネによって回復されたことの記念行事として教会で「お父さんと息子のキャンプ」とか特別な活動をすることが多いです。</p>
<p>それから教会員は年に二回、4月と10月の第一週に行われる年次総大会の土曜日と日曜日は、家族や友人で集まって教会幹部のお話を聞いたりします。最後に<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~shu-sato/lds/lds.htm" class="external_link_tool">末日聖徒</a>は、毎週日曜日（イスラエルでは土曜日、イスラム教国の幾つかは金曜日）を最も大切な主の安息日として、教会で日曜礼拝をしますが、これは週の第一日目に神によって<a href="http://www.mormon.org/learn/0,8672,802-5,00.html" class="external_link_tool">イエス・キリスト</a>が復活なさったことを記念してイエスの復活後、礼拝の日が週の第一日目になったんです。安息日は教会員にとって、とても大切な聖なる日で、他の祝祭日とは異なって、地元の教会堂で神を礼拝する日、善を行う日、また安息日に適切な活動を通して家族と交わる日になっています。</p>
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		<title>モルモンはキリスト教徒ですか？</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 22:22:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キリスト教徒としてのモルモン]]></category>

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		<description><![CDATA[もちろんです！モルモンは、わかりきったことですが、その中心となる教義、実践、そしてイエス･キリストへの献身と約束から見て、末日聖徒イエス・キリスト教会の会員は、本当の意味でキリスト教だといえます。 私たちの宗教の基本原則は、イエス・キリストの死、埋葬、そして三日目の復活、昇天についての使徒と預言者の証であり、その他すべてのことは私たちの宗教に関することはそれに付随しているものです。 他のクリスチャンと同じように、モルモンはイエス・キリストを神の御子として信じています。モルモンの日常生活は、キリストを中心としています。使徒パウロが述べたように、 「御霊みずから、わたしたちの霊と共に、わたしたちが神の子であることをあかしして下さる。」（ローマ8:16） しかし、キリストは肉における独り子であり、モルモンはキリストを神の御子、そして人類の救い主として礼拝しています。モルモンはキリストの無償の贖いの犠牲と文字通りの復活を信じており、「救いは永遠にイエス・キリストにある」ことを信じています。 カレン・マークリーさんからのお答え モルモン教会の中心はキリストであることがこれほど人々に受け入れられず、知られていないのは、本当に驚くべきことだと言わざるを得ません。でもそんなに驚くべきことではないかもしれません。だってキリストご自身も理解されていなかったんですからね。キリスト教を車輪に譬えると、モルモニズムはその中心部です。私たちはキリストの真の知識とその完全な福音の中心にあるのです。 私はイタリア系アメリカ人で、モルモン教会の会員、2人のかわいい娘の母親、そして末日聖徒イエス・キリスト教会の改宗者です。私はイエス・キリストを愛し、私の救い主だと認識しています。それでは私はクリスチャンでしょうか？もちろんですとも。欠陥だらけですが、答えは確かに、「イエス」です。 インターネットで「クリスチャン（キリスト教徒）」の定義を調べてみました： • イエスがキリストであると信じる信仰があり、キリスト教の一つの宗派の会員である人 • イエス・キリストの教えを守り、その特質や精神を示す人 • キリスト教を信じる人、また形容詞でもある www.englishclub.com/vocabulary/festivals-christmas.htm • イエス・キリストの教えを基盤とする宗教的なグループの管理の下で開かれる組織的な礼拝や活動を通して、人々の内なるニーズを満たし、霊的成長を強化する機会を提供する宗教的な組織… nccs2.urban.org/ntee-cc/x.htm • 「キリストを信じる者」。使徒行伝11:26にはこう書かれています。「このアンテオケで初めて、弟子たちがクリスチャンと呼ばれるようになった。」*answering-islam.org/Testimonies/TruePath/glossary.htm • ナザレのイエスという者が予言されたメシアであるとするユダヤ教の論争として始ったギリシャの宗教… www.hotcakencyclopedia.com/ho.GlossaryNonIndianNation.html • ユダヤ教徒から区別するための呼び名 encarta.msn.com/dictionary_1861674910/gentile.html • イエスとその教えに従う人を意味する言葉 www.highwaychurchofchrist.com/dictionary/ 以上のどの定義を見ても、私たちはそれに当てはまります。でも私はクリスチャンだと他の人に言ってもらう必要もありません。私とイエス・キリストとの関係を考えれば、私がキリスト教徒であることは明らかであって、キリスト教が私とイエス・キリストとの関係を決めるのではないのです。 キリストのない私の人生を想像することさえできません。キリストで目が覚め、キリストのために生活し、キリストの御名によって御父と話をしてから床につくのですからね。何百万のモルモンと同じように、絶えず導き、啓示、力、示現、強さ、赦しを主に求めているんです。 私は他のクリスチャンと同じように、財宝を蓄え、この世の楽しみをもてあそび、名声を求めることは、現世という軌道をぐるぐる回わって決して止ることのない回転木馬に飛び乗るようなものだということを知っています。最高の富、喜び、安定、安らぎを好きなだけ与えてくださるイエス・キリストによって「最もすぐれた道」（1コリント12:31）を得ることができるのです。 私と救い主との関係は広がって行くものです。今でも覚えているんですが、よく澄んだ8月の満月の夜、主について否定できない証が私の魂に注ぎ込まれました。それは神からの贈物、イエス・キリストの神性についての証、そして主の私への計り知れない愛だったんです。新約聖書の主の御言葉を読み、主について、主の教えについて学びました。肉体的に命を救ってくださった主が、私の霊を救うために命を捨てられたことに感動しました。主の教義と教えの重要なポイントを心に刻んで、それに固執している教会を探し始めました。そして末日聖徒イエス・キリスト教会を見つけたんです。私はその教えを受け入れ、クリスチャン、つまり末日聖徒イエス・キリスト教会の会員になったんです。 もう一つの転換期があったのを覚えています。それは自分の生活をしっかり握りしめていた手を放して、もっともっとその手綱を主にお任せすることでした。もう20年以上になりますが、ひざまずいて、私の意志（心）をすべて主にゆだねました。他人が思っている自分を捨て、自分とは誰かを主に教えていただこうと思いました。そのとき主のための業を優先して、すべてを主のために行おうと決めたんです。 精錬者の火をもって私を鍛えてくださるとき、主を身近に感じました。私に必要な言葉に明るい光を当て、主の愛や御心、指示や勧告を記した主からのメモを何度も受け取ったことに驚きを感じます。自分の弱さを克服し、忠実な弟子となるように努力するとき主の慈悲と贖いの力を知りました。私の人生のページには至るところに、主の愛と痕跡があります。 関連聖句 教義と聖約76:41-42: イエス・キリストが世に来る理由が書かれている聖句。 ヨハネ10:17-18: イエスが救い主となる資格を説明している聖句。 2ニーファイ9:6-26; 3 Nephi 27:13-20: イエス・キリストの贖いの目的を説明している聖句。. 教義と聖約19:18-19: イエス・キリストがゲッセマネの園で、私たちの罪の重みに何を感じたかが描かれている聖句。 追加資料: • 「モルモンは集会の中でイエス・キリストを礼拝するのですか?” Newsroom.lds.org M・ラッセル・バラード長老がこの質問に答えているビデオクリップ • 「モルモンはどんな点で他のクリスチャンと同じ信条を持っていると言えるのですか？」 Newsroom.lds.org 現代の使徒M・ラッセル・バラード長老がこの質問に答えているビデオクリップへリンクしています。 • 「モルモンはクリスチャンですか？」 Newsroom.lds.org 現代の使徒M・ラッセル・バラード長老がこの質問に答えているビデオクリップへリンクしています。. • ｢イエス・キリスト｣ イエス・キリストについて書かれている聖典へのガイド • 「イエス・キリストについての教義と神学理論」 イエス・キリストに対してもっている私たちの信仰についての概要。LDS FAQ Web Site, BYU Studies. • 「イエス・キリスト、選ばれた指導者そして救い主」 イエス・キリストとはどんなお方か、私たちにはなぜ救い主が必要なのか、どのようにしてイエスは選ばれたのか、そしてイエスの贖いの犠牲についての説明。 • 新聞記者に尋ねられたジョセフ・スミスは、13の信仰箇条を書きました: http://www.lds.org/library/display/0,4945,106-1-2-1,FF.html コメント 「モルモンはクリスチャンですか？」へのコメント 1. シェリル・ノリエガ 2008年2月13日、午後2時30分 こんにちわ。シェリル・ノリエガと言います。カリフォルニアに住んでいます。私はお宅の教会へ行ったことがあります。宣教師に家に来てもらって、教会やモルモン書について教えてもらいました。最近は教会へ行ってません。どの教会が本当の教会なのか、まだわかりません。たくさんの宗教があるので、どうしていいかわからないんです…]]></description>
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						        <g:plusone href="http://morumon.com/15/%e3%83%a2%e3%83%ab%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%81%af%e3%82%ad%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e6%95%99%e5%be%92%e3%81%a7%e3%81%99%e3%81%8b%ef%bc%9f" size="medium" count="true"></g:plusone>
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			   </div><p>もちろんです！<a href="http://www.lds.org/languages/childrenmaterials/nursery/Nursery_Teacher__24_Lsn22_BookOfMormonTeachesMe_00_jpn_.pdf" class="external_link_tool">モルモン</a>は、わかりきったことですが、その中心となる教義、実践、そしてイエス･キリストへの献身と約束から見て、末日聖徒<a href="http://www.mormon.org/learn/0,8672,802-5,00.html" class="external_link_tool">イエス・キリスト</a>教会の会員は、本当の意味で<a href="http://homepage2.nifty.com/room30th/q&amp;a.html" class="external_link_tool">キリスト教</a>だといえます。</p>
<p>私たちの宗教の基本原則は、イエス・キリストの死、埋葬、そして三日目の復活、昇天についての使徒と預言者の証であり、その他すべてのことは私たちの宗教に関することはそれに付随しているものです。</p>
<p>他のクリスチャンと同じように、モルモンはイエス・キリストを神の御子として信じています。モルモンの日常生活は、キリストを中心としています。使徒パウロが述べたように、</p>
<blockquote><p>「御霊みずから、わたしたちの霊と共に、わたしたちが神の子であることをあかしして下さる。」（ローマ8:16）</p></blockquote>
<p>しかし、キリストは肉における独り子であり、モルモンはキリストを神の御子、そして人類の救い主として礼拝しています。モルモンはキリストの無償の贖いの犠牲と文字通りの復活を信じており、「救いは永遠にイエス・キリストにある」ことを信じています。</p>
<p><strong>カレン・マークリーさんからのお答え</strong></p>
<p><a href="http://www.mormonchurch.com/wp-content/uploads/2008/01/makeup-and-mom-024.jpg" title="makeup-and-mom-024.jpg"><img src="http://www.mormonchurch.com/wp-content/uploads/2008/01/makeup-and-mom-024.jpg" alt="makeup-and-mom-024.jpg" align="left" height="100" hspace="10" vspace="3" width="75" /></a></p>
<p><a href="http://morumon.com/23/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%B3%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AF%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F" class="external_link_tool">モルモン教会</a>の中心はキリストであることがこれほど人々に受け入れられず、知られていないのは、本当に驚くべきことだと言わざるを得ません。でもそんなに驚くべきことではないかもしれません。だってキリストご自身も理解されていなかったんですからね。キリスト教を車輪に譬えると、<a href="http://morumon.com/7/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A8%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%81%B5%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F" class="external_link_tool">モルモニズム</a>はその中心部です。私たちはキリストの真の知識とその完全な福音の中心にあるのです。</p>
<p>私はイタリア系アメリカ人で、モルモン教会の会員、2人のかわいい娘の母親、そして末日聖徒イエス・キリスト教会の改宗者です。私はイエス・キリストを愛し、私の救い主だと認識しています。それでは私はクリスチャンでしょうか？もちろんですとも。欠陥だらけですが、答えは確かに、「イエス」です。</p>
<p>インターネットで「クリスチャン（キリスト教徒）」の定義を調べてみました：<span id="more-15"></span><br />
•	イエスがキリストであると信じる信仰があり、キリスト教の一つの宗派の会員である人<br />
•	イエス・キリストの教えを守り、その特質や精神を示す人<br />
•	キリスト教を信じる人、また形容詞でもある<br />
www.englishclub.com/vocabulary/festivals-christmas.htm<br />
•	イエス・キリストの教えを基盤とする宗教的なグループの管理の下で開かれる組織的な礼拝や活動を通して、人々の内なるニーズを満たし、霊的成長を強化する機会を提供する宗教的な組織…<br />
nccs2.urban.org/ntee-cc/x.htm<br />
•	「キリストを信じる者」。使徒行伝11:26にはこう書かれています。「このアンテオケで初めて、弟子たちがクリスチャンと呼ばれるようになった。」*answering-islam.org/Testimonies/TruePath/glossary.htm<br />
•	ナザレのイエスという者が予言されたメシアであるとするユダヤ教の論争として始ったギリシャの宗教…<br />
www.hotcakencyclopedia.com/ho.GlossaryNonIndianNation.html<br />
•	ユダヤ教徒から区別するための呼び名<br />
encarta.msn.com/dictionary_1861674910/gentile.html<br />
•	イエスとその教えに従う人を意味する言葉<br />
www.highwaychurchofchrist.com/dictionary/ </p>
<p>以上のどの定義を見ても、私たちはそれに当てはまります。でも私はクリスチャンだと他の人に言ってもらう必要もありません。私とイエス・キリストとの関係を考えれば、私がキリスト教徒であることは明らかであって、キリスト教が私とイエス・キリストとの関係を決めるのではないのです。 キリストのない私の人生を想像することさえできません。キリストで目が覚め、キリストのために生活し、キリストの御名によって御父と話をしてから床につくのですからね。何百万のモルモンと同じように、絶えず導き、啓示、力、示現、強さ、赦しを主に求めているんです。</p>
<p>私は他のクリスチャンと同じように、財宝を蓄え、この世の楽しみをもてあそび、名声を求めることは、現世という軌道をぐるぐる回わって決して止ることのない回転木馬に飛び乗るようなものだということを知っています。最高の富、喜び、安定、安らぎを好きなだけ与えてくださるイエス・キリストによって「最もすぐれた道」（1コリント12:31）を得ることができるのです。</p>
<p>私と救い主との関係は広がって行くものです。今でも覚えているんですが、よく澄んだ8月の満月の夜、主について否定できない証が私の魂に注ぎ込まれました。それは神からの贈物、イエス・キリストの神性についての証、そして主の私への計り知れない愛だったんです。新約聖書の主の御言葉を読み、主について、主の教えについて学びました。肉体的に命を救ってくださった主が、私の霊を救うために命を捨てられたことに感動しました。主の教義と教えの重要なポイントを心に刻んで、それに固執している教会を探し始めました。そして末日聖徒イエス・キリスト教会を見つけたんです。私はその教えを受け入れ、クリスチャン、つまり末日聖徒イエス・キリスト教会の会員になったんです。</p>
<p>もう一つの転換期があったのを覚えています。それは自分の生活をしっかり握りしめていた手を放して、もっともっとその手綱を主にお任せすることでした。もう20年以上になりますが、ひざまずいて、私の意志（心）をすべて主にゆだねました。他人が思っている自分を捨て、自分とは誰かを主に教えていただこうと思いました。そのとき主のための業を優先して、すべてを主のために行おうと決めたんです。</p>
<p>精錬者の火をもって私を鍛えてくださるとき、主を身近に感じました。私に必要な言葉に明るい光を当て、主の愛や御心、指示や勧告を記した主からのメモを何度も受け取ったことに驚きを感じます。自分の弱さを克服し、忠実な弟子となるように努力するとき主の慈悲と贖いの力を知りました。私の人生のページには至るところに、主の愛と痕跡があります。</p>
<p>関連聖句<br />
教義と聖約76:41-42: イエス・キリストが世に来る理由が書かれている聖句。<br />
ヨハネ10:17-18: イエスが救い主となる資格を説明している聖句。<br />
2ニーファイ9:6-26; 3 Nephi 27:13-20: イエス・キリストの贖いの目的を説明している聖句。.<br />
教義と聖約19:18-19: イエス・キリストがゲッセマネの園で、私たちの罪の重みに何を感じたかが描かれている聖句。</p>
<p>追加資料:<br />
•	「モルモンは集会の中でイエス・キリストを礼拝するのですか?”<br />
Newsroom.lds.org<br />
M・ラッセル・バラード長老がこの質問に答えているビデオクリップ<br />
•	「モルモンはどんな点で他のクリスチャンと同じ信条を持っていると言えるのですか？」<br />
Newsroom.lds.org<br />
現代の使徒M・ラッセル・バラード長老がこの質問に答えているビデオクリップへリンクしています。<br />
•	「モルモンはクリスチャンですか？」<br />
Newsroom.lds.org<br />
現代の使徒M・ラッセル・バラード長老がこの質問に答えているビデオクリップへリンクしています。.<br />
•	｢イエス・キリスト｣<br />
イエス・キリストについて書かれている聖典へのガイド<br />
•	「イエス・キリストについての教義と神学理論」<br />
イエス・キリストに対してもっている私たちの信仰についての概要。LDS FAQ Web Site, BYU Studies.<br />
•	「イエス・キリスト、選ばれた指導者そして救い主」<br />
イエス・キリストとはどんなお方か、私たちにはなぜ救い主が必要なのか、どのようにしてイエスは選ばれたのか、そしてイエスの贖いの犠牲についての説明。<br />
•	新聞記者に尋ねられたジョセフ・スミスは、13の信仰箇条を書きました: http://www.lds.org/library/display/0,4945,106-1-2-1,FF.html </p>
<p> コメント<br />
「モルモンはクリスチャンですか？」へのコメント</p>
<p>1.	シェリル・ノリエガ 2008年2月13日、午後2時30分<br />
こんにちわ。シェリル・ノリエガと言います。カリフォルニアに住んでいます。私はお宅の教会へ行ったことがあります。宣教師に家に来てもらって、教会やモルモン書について教えてもらいました。最近は教会へ行ってません。どの教会が本当の教会なのか、まだわかりません。たくさんの宗教があるので、どうしていいかわからないんです…</p>
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