エルヴィス・プレスリー:早朝セミナリー訪問とモルモン書の所持

エルヴィス・プレスリー:早朝セミナリー訪問とモルモン書の所持

エルヴィスは『キング』という称号をうれしく思いませんでした。本人いわく「キングはひとりしかいない。」それはイエス・キリストのことを指していました。(Brother Paul’s Mormon Bathroom Reader, Paul B. Skousen, 2005) エルヴィスとモルモン書...
わたしの霊的な経験:はじめて神殿に参入した時に救い主がわたしに話された言葉

わたしの霊的な経験:はじめて神殿に参入した時に救い主がわたしに話された言葉

ここ何週間か、悩み、ストレスを感じ、この話を書くことを何度か避けてきました。とても個人的で霊的な経験は、ネット世界での批判や、流されたり、軽く扱われたりされる状況に置くのは避けたいものです。 でも、パソコンの前に座ったり、寝ようとする度に、この経験が頭をよぎるのです。 わたしは、稲妻のような個人の啓示を受けるタイプではありません。...
イエス・キリストのような思いやりの追求 パート2

イエス・キリストのような思いやりの追求 パート2

今回の記事では、2015年3月の中央女性集会でのアイリング管長の話を使います。それと同時に新約聖書とモルモン書を参照します。モルモン教の会員として、キリストのようになることがあらゆる活動の目的です。キリストの思いやりは、主の本質を表しています。 そのお話の中で、アイリング管長は、本質的には他の人たちの重荷を軽くし、悲しむ者とともに悲しみ、慰めを必要とする人を慰めるという願望があるために、モルモン教の会員はバプテスマを受けるのだと述べています。聖霊の賜物を得るということは、このような願望をもっと完全に達成するために受けるものです。...
イエス・キリストの贖罪はなぜ大切か

イエス・キリストの贖罪はなぜ大切か

神のその子供たちに対する救いの計画や贖罪は,全人類のためのものです。最初に前世で,神の子供たちは神のみもとに住んで,霊の存在として成長し発達しました。神は地球を試しの時期の状態として組織し,そこでその子供たちが肉や血の身体を得、神から与えられた選択の自由を使って、神の戒めに従うかどうかを見るようになさいました。死の後で,墓に肉体がおかれている間,彼らの霊は霊界で生き続け,復活を待ちます。それから,彼らの霊は不死不滅の骨と肉である体と一緒になり,そのような状態で永遠に存在します。   だれが人類を贖うのか?...
変わらない主の愛

変わらない主の愛

  十二使徒定員会に召されたロナルド・A・ラズバンド長老は、お話の中で主の業に勇敢に携わり、全ての人に心から奉仕することを話されました。また、愛する伴侶であるメラニーが、ラズバンド長老をより良いキリストの弟子になる手助けをしてくれたと述べ、愛する家族に愛を伝えました。...
1 / 912345...最後 »
著作権 © 2017 Morumon.com. すべての内容は著作権を有します。
このウェブサイトは、末日聖徒イエス・キリスト教会が所有あるいは関連するものではありません。(同教会は、モルモン教会あるいはLDS教会と呼ばれることがあります。)このサイトで表現されている意見や見解は、必ずしも同教会のものではありません。ユーザー個人が表現している意見や見解は、各ユーザーが責任を持ち、必ずしも教会の位置を表すものではありません。キリスト教の公式のウェブサイトでは、LDS.orgまたはMormon.orgをご覧ください。

Pin It on Pinterest