「1人ずつ」教え導く大切さ:お休みのモルモンがベドナー長老に末日聖徒か尋ねた

「1人ずつ」教え導く大切さ:お休みのモルモンがベドナー長老に末日聖徒か尋ねた

わたしの好きな話の一つは、デビッド・A・ベドナー長老が2016年6月のLDSチャーチニュース(英語)で話した話です。神様がわたしたちを「1人ずつ」愛しておられることを証されました。 チャーチニュースより 5月のある日、デビッド・A・ベドナー長老と地元の教会指導者がスペインのラス・パルマス・デ・グラン・カナリアを歩いていると、1人の男性が近づいてきました。...
ヘイルズ長老が総大会のたびに同じネクタイをするすてきな理由(彼のことをもっと好きになりますよ)

ヘイルズ長老が総大会のたびに同じネクタイをするすてきな理由(彼のことをもっと好きになりますよ)

ここ何年間もロバート・D・ヘイルズ長老が総大会のたびに同じネクタイをしていると指摘されていました。ニール・L・アンダーセン長老はこのネクタイについて心温まる話をフェイスブックでシェアしました。以下はニール・L・アンダーセン長老のフェイスブック2017年10月9日の投稿より。 アンダーセン長老、ヘイルズ長老のネクタイ友達について語る...
同性愛に関わる人々を支援する:教会には同性愛者の居場所がちゃんとある

同性愛に関わる人々を支援する:教会には同性愛者の居場所がちゃんとある

この記事は、ブリガム・ヤング大学の日本語が話せる4人の学生(ハイディー・アン・バートゥナー、ジュリアン・ワード・パック、ライアン・デイヴィッド・ロックウッド、キートン・ブルー・シュリラ)と同性愛に関わる人々を支援することについての話し合いや筆談を重ねるプロセスで生まれました。この中に出てくるエピソードはこのグループのメンバーの直接の経験から得られたものです。わたし、有泉、が全体を編集していますが、内容の大部分は4人の学生たちの発言を出来るだけ忠実にまとめた結果です。...
末日聖徒は進んでいるのでしょうか?

末日聖徒は進んでいるのでしょうか?

全米の教会が若者の支持を集めることに汲々(きゅうきゅう)とし、多くの派がどんどん宗教の殻を脱ぎ捨て、社会問題への見解を逆行させる状況を観察する中で、著者であるロッド・ドレハーは劇的な解決策を提案しています。彼は近代の社会とは別の方法を推奨しています。それはヌルシアの聖ベネディクトゥスによる文化体制を築くことであり、彼の提案は賛否両論ありますが、The Benedict Optionと呼ばれるベストセラーになりましたが、末日聖徒が読んだら、そんなに驚くことではないと思います。...
永遠の家族:ガンと闘う新婚夫婦

永遠の家族:ガンと闘う新婚夫婦

セレスト・カカは夢のような生活をしていました。ガンと闘う日々が始まるまでは… 学業と仕事に励む22歳の彼女は、新郎のジョージと一緒に南国のパラダイス・ハワイに暮らしていました。そんな彼女に、予想すらしていなかった出来事が起こりました。 元オリンピック水泳選手だったセレストは、ユーイング肉腫というこどもや成年男女に発症するといわれる骨のガンを患っているとの診断を受けたのです。 「あっという間のことでした。」とセレストは言います。   ガンと闘う日々の始まり...
戒めの一枚上手を行こうとするとき

戒めの一枚上手を行こうとするとき

モルモン教徒は、福音に忠実なあまりに戒めの一枚上手、つまり主がお求めになる以上のことをしようとする時があります。わたしたちは自分たちのエネルギーを注ぎ込み、このような高い標準に従おうとする前に自分自身に問いかけるべきです。「わたしたちは文化的福音に従おうとしているのか?それとも主の福音に従おうとしているのか?」 戒めの一枚上手を行おうとするプレッシャー 著者ブレント・L・トップ、ウェンディー・C・トップの新書、「Finding Inner Peace: Lessons Learned from Trying too...
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