ヘイルズ長老が総大会のたびに同じネクタイをするすてきな理由(彼のことをもっと好きになりますよ)

ヘイルズ長老が総大会のたびに同じネクタイをするすてきな理由(彼のことをもっと好きになりますよ)

ここ何年間もロバート・D・ヘイルズ長老が総大会のたびに同じネクタイをしていると指摘されていました。ニール・L・アンダーセン長老はこのネクタイについて心温まる話をフェイスブックでシェアしました。以下はニール・L・アンダーセン長老のフェイスブック2017年10月9日の投稿より。 アンダーセン長老、ヘイルズ長老のネクタイ友達について語る...
永遠の家族:ガンと闘う新婚夫婦

永遠の家族:ガンと闘う新婚夫婦

セレスト・カカは夢のような生活をしていました。ガンと闘う日々が始まるまでは… 学業と仕事に励む22歳の彼女は、新郎のジョージと一緒に南国のパラダイス・ハワイに暮らしていました。そんな彼女に、予想すらしていなかった出来事が起こりました。 元オリンピック水泳選手だったセレストは、ユーイング肉腫というこどもや成年男女に発症するといわれる骨のガンを患っているとの診断を受けたのです。 「あっという間のことでした。」とセレストは言います。   ガンと闘う日々の始まり...
孫娘が旅立つ前の祝福についてのバラード長老の感動的な話:「おじいちゃん大丈夫。待ってるからね」

孫娘が旅立つ前の祝福についてのバラード長老の感動的な話:「おじいちゃん大丈夫。待ってるからね」

命、死、痛み、笑い、心痛、喜びで満たされた瞬間はすべての人が地上で経験することです。誰も例外はなく、主に仕える人でさえもそうなのです。以下、バラード長老が経験された試練の中で主の平安を得た感動的な話です。 M・ラッセル・バラード長老がフェイスブックに記したもの: わたしたちは旅の中にいます。霊の世界をあとにし、天の両親の前から旅立ちました。人生は単純なものではありません。そのようにはなっていないのです。使徒にはなんの試練もないと皆は考えますが、わたしたちにも問題や試練がありました。...
開拓者の女性達の物語からの霊感あふれる教訓パート4

開拓者の女性達の物語からの霊感あふれる教訓パート4

開拓者の女性達のお話は他にもパート1〜4があります。最終回は彼女たちの奇跡と愛、涙の物語です。 奇跡:何も不可能なことはない 人の支えが彼女をシオンまで助けた 未亡人のメアリー・アン・スターンズ・フロストはパーリー・P・プラットと結婚しました。多くの聖徒が西部へと出発した時、パーリー・P・プラットは南アメリカで伝道しており、メアリーはユタへ旅する手段がありませんでした。A・W・バビットはシオンに向かう前に家族を訪問し、100ドルを移住基金として寄付したとメアリーに伝えました。...
開拓者の女性達の物語からの霊感あふれる教訓パート3

開拓者の女性達の物語からの霊感あふれる教訓パート3

開拓者の女性達のお話は他にもパート1〜4があります。今回は逆境も笑いをもって吹き飛ばす彼女達のユーモアと信仰を持ち歩み続けることについて紹介します。 試練のただ中の笑い 人を笑わせる母親 西部への旅で開拓者たちは多くの苦難に遭遇しましたが、彼らは道中で楽しく笑える時間を持つようにしました。サラ・ローダー・ホールマンは手車隊の食料が尽き、救助の荷馬車がソルトレークからまだ到着していない時のことをよく覚えています。...
開拓者の女性達の物語からの霊感あふれる教訓パート2

開拓者の女性達の物語からの霊感あふれる教訓パート2

開拓者の女性達のお話は他にもパート1〜4があります。今回は彼女たちの預言者への信仰、神権への信仰を中心にお届けします。 犠牲の跡 預言者の約束への信仰 メアリー・ゴーブルがアメリカに行くためにイギリスを発ったのはわずか13歳の時でした。西部への長旅の間、3人のきょうだいと母親は亡くなりました。旅の終わりにはメアリーと生き残った2人のきょうだい全員は足が凍傷になりました。彼女は自分たちを見た時のブリガム・ヤングの目に光った涙を覚えています。...
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